医師達の手で発展しつづける徒手医学を学ぶ

オステオパシーは1874年アメリカ人医師アンドリュー・テイラー・スティル, M.D.が提唱し、今日も医師達の手でアップデートを続けている自然医学です。
不調な部位ではなく、人体を構成する全ての要素(骨、筋肉、神経、血管、リンパ、内臓、靭帯など)の中で、正しく機能しない部位に手を使ってアプローチし、自己治癒力を本来の状態へ近づけていきます。

オステオパシーについて

カレッジニュース

ACOサテライト アカデミーin京都2017 第3回「MET(後半)」

セミナー報告。様々な動きが同居する骨盤部について論じてまいりました。

ジャパンライム(株)主催 オステオパシーセミナー(MET胸腰椎)

3回シリーズの第2回「胸腰椎」開催報告。大切なのは活性化力の限局化。

ACOサテライト アカデミーin京都2017 第2回「MET(前半)」

アトラスの目指すオステオパシーセミナーとは

ジャパンライム(株)主催 オステオパシーセミナー(MET)

3回シリーズの第1回「触診・頚椎」開催報告です!

カイロタイムズ連載

本校学長、森田博也が連載している「カイロタイムズ109号」が発刊されました! 16回目の寄稿となる今回のテーマは「頭蓋領域のオステオパシーを考える」

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