医師達の手で発展しつづける徒手医学を学ぶ

オステオパシーは1874年アメリカ人医師アンドリュー・テイラー・スティル, M.D.が提唱し、今日も医師達の手でアップデートを続けている自然医学です。
不調な部位ではなく、人体を構成する全ての要素(骨、筋肉、神経、血管、リンパ、内臓、靭帯など)の中で、正しく機能しない部位に手を使ってアプローチし、自己治癒力を本来の状態へ近づけていきます。

オステオパシーについて

カレッジニュース

ジャパンライム(株)主催 オステオパシーセミナー(MET)

3回シリーズの第1回「触診・頚椎」開催報告です!

カイロタイムズ連載

本校学長、森田博也が連載している「カイロタイムズ109号」が発刊されました! 16回目の寄稿となる今回のテーマは「頭蓋領域のオステオパシーを考える」

ACOサテライト アカデミーin京都2017 第1回「触診」

2月12日(日)「触診」 森田接骨院主催 オステオパシーセミナーの2年目がスタートしました。 毎月1回、年10回のセミナーです。(各回申し込み可) 触診 アトラスのセミナーで通常「触診」というタイトルのセミナーは行ってお …

2016年度 卒業認定試験

2016年度アトラス・オステオパシー学院卒業認定試験を 3月14日(火)~17日(金)の日程で執り行っております。 基礎学科筆記試験・専門学科筆記試験・実技試験の3種類13教科の試験が行われます。

2017年度開催セミナー

セミナー案内のページを更新いたしました。

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