トータルアプローチ研究会(TAP)主催オステオパシーセミナー報告
12月16日(日)会場:東京メディカル・スポーツ専門学校

テーマ:「骨盤のMET~仙骨を中心に」

121216_1211~01.jpg今回のセミナーは前回の寛骨に続き仙骨について解説しました。
はじめにクライアントの骨盤を検査し、形や動きを確認します。
問題があった場合、その箇所に筋肉的なアプローチを行い可動域、可動性を正常な状態にもどします。

この仙骨の検査から筋肉的なアプローチの仕方までの一連のテクニックを説明・練習しました。

次回7回・8回は「内臓オステオパシー」を行います。

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NPO法人 アトラス・オステオパシー学院
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