10月30日(日)「SCS理論及び骨盤部・体幹」

主催・会場:京都 森田接骨院
今回からの2回はSCS(ストレイン&カウンターストレイン)です。
SCS定義、手順といった理論はもちろんのこと
前回に引き続き骨盤部への臨床的応用を主体に実技を行いました。

SCSは言わずと知れた間接法の代表的なテクニックです。
オステオパシーのOMTだけではなく、
広くカイロプラクティックや整体、
理学療法に用いられています。

だからこそ正確な実技のポジショニング、手順を学ぶ。
実に臨床に活かされるシンプルな方程式ではないでしょうか。