SCS全3回の初回「理論及び骨盤部・体幹へのアプローチ」

SCS(ストレイン&カウンターストレイン)はオステオパシーでは間接法に分類されます。

臨床におけるその有効性やクライアントを痛めることの少なさから理学療法、整体、カイロプラクティックなど徒手医学の世界では広く取り入れられているテクニックです。

「体を最も安楽な姿勢の状態に置くことで
固有受容器の異常興奮を減少させ痛みを開放する。」

このたった1つの定義を体現していただきます。