25年度アトラス・オステオパシー学院×トータルアプローチのセミナー第3回を開催いたしました。

トータルアプローチ研究会(TAP)主催オステオパシーセミナー報告
9月1日(日)会場:東京メディカル・スポーツ専門学校

 

テーマ:「MET(マッスルエナジーテクニック)」骨盤に対するMET

 

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はじめに仙腸関節・恥骨の体性機能障害を確認するため、骨盤帯の指標の触診と検査法をご紹介し実技で確認をします。
次に各体性機能障害へのテクニックを説明を交えながら講義いたしました。

※セミナーの実技では参加者がペアとなりテクニックの練習を行います。
 講師はテーブルトレーナーのように参加者の間を回りながらテクニックの確認や質問を受けます。

※次回セミナーは10月20日SCS「理論及び骨盤部、体幹へのアプローチ」