トータルアプローチ研究会(TAP)主催オステオパシーセミナー報告
2月24日(日)会場:東京メディカル・スポーツ専門学校

テーマ:「内臓オステオパシー:上部消化管(肝臓)」

内臓オステパシーの連続2回の後編。そしてTAPとのコラボセミナーの最終会です。
上部消化管の中でも触診が比較的行いやすく、また施術後の変化が解る肝臓をクローズアップ。
肝臓の基礎知識を解説、実技で肝臓へのアプローチを行います。内臓オステオパシーにおける肝臓機能とは体に幅広い影響をもたらすため施術の重要なポイントとなります。

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2013年度も引き続きTAPとの合同セミナー開催予定です。

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NPO法人アトラス・オステオパシー学院
事務局