本校学長、森田博也が連載している「カイロタイムズ108号」が発刊されました!

15回目の寄稿となる今回は
過敏性腸症候群(IBS)におけるオステオパシーのアプローチについて。
オステオパシーでは内臓をコントロールする自律神経系を乱す要因として
神経的なつながりを持つ筋骨格系にも着目し、その問題にアプローチしていきます。

カイロタイムズは日本医科学出版株式会社より年4回発行される
カイロプラクティックを始めとした手技療法の専門情報誌で、
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バックナンバー(96号~)
森田学長「ドクターオブオステオパシックメディスン」(第1回~第15回)