6月11日(日)「MET(頚椎)」
こちらのセミナーは今期10回の連続セミナーです。

ACOのセミナーは連続をして行う場合がほとんどです。つまり学ぶ順番も重要と考えています。

「オステオパシー」としての人体の捉え方
「オステオパシー哲学」から始まり、
関節検査を主軸とするMET、
圧痛点を指標とするSCS、
内臓の支持構造や筋膜の連動性に焦点を当てるVIS。

1つ1つが単独の実技ではなく、それらすべてはオステオパシー哲学から派生しています。
テクニックを単に切り取って習得するのではセミナー後に臨床で試すことはあっても、いずれ元の独自の施術に戻ってしまいます。

施術の概念を変える。これがACOの目指すセミナーです。